一般家庭の残土処分

現在、DIYの流行により、自ら自宅やお庭を改造される方も多いですが、そこで発生した土の処分はどうしたらいいの?
埼玉近郊の工事に遠方から来られる業者様で土の処分はどうしようか?
などさまざまなケースに対応しております。
なお、ゴミ・コンクリートガラ混じりの土は廃棄物処理法に触れる恐れがありますので受入が出来ない事もございますのでご了承ください。

持ち込み方法・料金

少量の場合は土のう袋等に入れてお車にて当社まで御持込み下さい。
量が多い場合はダンプカーやトラックにて御持ち込み下さい。
土のう袋 1袋 ¥150 (税込)
ダンプカーでの持ち込み料金は当社までお問い合わせください。

残土処分について

建設時に発生する土は、一般的には残土とも呼ばれます。
その建設現場ではこれ以上使用用途がない土のことで、建設作業においては基礎工事など比較的初期の段階で多く発生します。
残土には、礫、ガラ、ゴミやアスファルト・コンクリートなどの産業廃棄物が含まれています。
当社では、残土受入 → 礫、ガラ、ゴミをふるいわけ → 盛土材料などに再利用を行っております。